| ピアカウンセリング 【ぴあかうんせりんぐ】 |
peer counseling 自立生活を達成リテイル障害者が、自らの体験にもとづいて、ほかの障害者の相談に応じ、生活上の困難を克服するために助力すること。 |
| PSW 【ぴーえすだぶりゅ】 |
psychiatric social
worker |
| PT 【ピーティ】 |
physical therapist 理学療法士のこと、理学療法士の項を参照のこと。 |
| フィランソロピー 【ふぃらんそろびー】 |
philanthropy 日本では慈善活動、民間公益活動、ボランティア活動、奉仕活動などのことをさす。 ギリシャ語で「人を愛する」という意味のphilanthopiaを語源とする英語。 |
| 膝折れ 【ひざおれ】 |
麻痺側の膝に力が入らず、立位時に膝が曲がる状態。 |
| 左側臥位 【ひだりそくがい】 |
体の左側を下にして寝ている状態のこと。 |
| ピック病 【ぴっくびょう】 |
初老期認知症の新しいタイプ。特徴に、初期は知能やADLはあまり低下せず、暴力など反社会的行動をとることがあり、中期になると、他人とうまく接触ができなくなる場合が多い。 Pick's disease |
| 被保険者 【ひほけんしゃ】 |
保険に加入している人で、その保険の対象なる人。無拠出か拠出かの違いは問わない。 |
| 被保険者証 【ひほけんしゃしょう】 |
被保険者であることを示すもの |
| 評価 【ひょうか】 |
介護保険制度のもとでは、介護度を決めるための判断。 |
| 疲労 【ひろう】 |
以下の3つのうちの1つが見られる状態。 1. そのまま活動を続けてゆけば、必ずへばってしまう状態。 2. 活動ぶりにそれとわかる変化があって、周囲がそれに共感できる様子。 3. 休めば回復することが予測できる。 |
| 頻尿 【ひんにょう】 |
排尿の回数が多くなる状態で、昼間10回以上、夜間は2~3回以上をいう。 |
| ヒューマンケア 【ひゅーまんけあ】 |
human care 狭義では、ひとがひとのケア(世話、心くばり)をすること。 広義では、医療、福祉分野のみならず、芸術、宗教などの文化面をとりいれた幅広い視点で対象者をとらえ、命の尊厳と生きる喜びをたかめるような働きかけをすること。 |
| ヒューマンディグニティ 【ひゅーまんでぃぐにてぃ】 |
human dignity 人間の尊厳や品位を表す。 |